ナンパ研究会。ナンパについて考察。日々ナンパを研究しています。
テーマ:やるっきゃないナンパ! - ジャンル:恋愛
潜在願望を持つ女性を見極めるだけで、ナンパ成功率を何倍にも上げる方法とは?
潜在願望とは、普段強く考えていないが、心の奥底では必要だと思っている事です。 この潜在願望は、意識上で求めてるものよりも『ハードルが低い』というのがポイントで、 その心の隙間に「スッと」付け入ってしまえばナンパも超簡単という訳です。 実は需要に対して、供給するという自然な流れこそ、ナンパの極意なんです!
ナンパというとオシャレなカッコで友人と一緒に複数の女の子にアタックする のが良いと思ってませんか? 有名なナンパスポットに行けば簡単にナンパ出来ると考えていませんか? トークのテクニックで押して押してのテクニックが必要だと思っていませんか??
そんな今までのナンパテクニックはキッパリ忘れて下さい。
その方法では成功率はかなり低いはずですし、あなたも何回も女の子に振られて嫌な思いをすること必須です。ですが、ナンパもある実践的データを用いて、戦略的に行うことで成功率は100%近くまで引き上げることが出来るのです。
これは、心理学と実際のナンパ成功率というデータに元づいています。
ある時間帯に繁華街から●●方面300mを●●で●●している女の子は ●●というライフスタイルで●●だから、ほぼ間違いなく「潜在願望」を 持っている
数打てば当たるナンパとはおさらばしませんか? ナンパでGETしても、あなたは女性から価値の低い男と思われているんですよ? なぜなら、あなたは結局『ナンパ野郎』としか認識されていないからです。 ナンパで女をGETして、しかも相手より同等もしくは優位に立てなければその後の『2人の関係』にも 大きく影響してしまいます!
学園祭の季節、ナンパ師にとってはスト高の女子学生をGETするチャンスとなります。。。
イベントナンパは肯定派と否定派に分かれます。以前までの私は観光名所、学園祭、夜店とイベントにはかかさず行くほどの肯定派でした。しかしある法則を発見してからは否定的な立場をとっています。イベントナンパはやりづらいのです。理由は以下。
まず、ナンパは基本的に退屈とか目的がない人に対して行うものです。イベントに来る人の多くは「イベントを楽しもう」という目的を持っています。極端な例、朝の出勤時にOLをナンパできるでしょうか。
ストリートと違ってイベントは敷地内に人が長居します。敷地内でそのままナンパを続行すれば、直前の物件にナンパしているところを見られる可能性があります。多くのナンパ師はこの見られることを避けたがります。
これは説明するまでもなく、会社説明会や資格試験の試験会場ならまだしも、イベントに1人で来ている女性などまずいません。2人組だと思って声をかけると、すぐそばに仲間がいたり。。。
それでもイベントナンパしたいですか?では会場の出入り口に陣取ってイベント帰りの、一人になった時を狙います(なんかストーカーみたいですが(笑)ナンパは明るい場所でやりましょうね)。イベント帰りなら後は家に帰るだけなのでナンパ成功率が上がります。
イベントはやはり「開放的になる」、「女の子たちも出会いを視野に入れている」と肯定的な考え方が出来ます。しかし、もっと成功率を上げるためにはこの時間帯を選ばなくてはなりません。。。
◇ナンパの実践データに基づいた新理論ナンパ方法! 驚異のスピード!いい女をたった3分でらくらくGETできる非常識な裏技ナンパ方法
ナンパ師の中には店員ナンパをしている人もいます。夕方から深夜までの時間帯は特に若い(学生)が働いているのからですね。ただ店員ナンパする上で注意することがあります。
◇その1
◇その2
ふたつの事例に共通していることは、(運も多分にあるけど)少しの時間でも会話をしている点でしょう。 やはりいきなり本題(TMG)に入るより、数分でも会話をしたほうがより自然に誘えます。または何回かその店に通って目当ての店員に顔を覚えてもらう方法もあります。その後TMGを打診します(かなり労力はかかるし、ナンパというより、もはや告白だよね。。。)。
Author:はる
パソコンばっかいじってます。たまに声出なくなってたりします
けど、なにか?
そんな私がナンパ師を名乗っていいのかな。。。